バルディ 攻略ガイド

計算問題と解けない問題の仕組み

計算は1冊3問で、2冊目から解けない問題が出ます。間違えるとバルディが速くなるため、詰まっても長く悩まず次へ進みます。

ノート1冊には計算問題が3問入っています。2冊目からは、正解のない問題が混ざり始めます。

012冊目から様子が変わる

各ノートには簡単な計算問題が3問ずつ入っています。最初のノートは普通に解けますが、2冊目からは選択肢に正解がない問題が混ざります。

解けない問題で長く止まると、その間にバルディが近づいてきます。正解がないと分かったら、適当な選択肢を選んで先へ進むのが実用的です。

計算に失敗するとバルディの速度が上がります。つまり、計算問題は得点源ではなく、難易度を上げる要素として設計されています。

計算問題の答えは選択式なので、分からない問題でも選ぶことはできます。空欄のまま止まるより、選んで先へ進む方が安全です。

02計算問題の基本

計算問題の基本
項目内容出典
1冊の問題数3問Wikipedia
解けない問題2冊目からWikipedia
失敗の影響バルディが速くなるWikipedia
全問数7冊 × 3問 = 21問計算値

03計算中の判断

  • 最初のノートは落ち着いて全問正解を目指します。
  • 2冊目以降は、解けない問題に当たったら1〜2秒で次へ進みます。
  • 計算中は画面が切り替わるため、開く前に逃げ道を確認します。
  • 失敗が続くと終盤が厳しくなるため、序盤の正答率を重視します。

04問題の中身は非公開

問題の具体的な式や選択肢の数は、公開情報では確認できません。

アップデートで問題の仕様が変わる可能性があります。

計算問題の総数

ノートの冊数と1冊あたりの問題数から、1回の挑戦で解く問題の総数を計算します。原作は7冊×3問です。

21問

問題の総数

計算例
ノートの冊数1冊あたりの問題数問題の総数
7321 問
7428 問